リニューアル提案 デモ | 写真・日程・お知らせはサンプルです(実際の内容は今後差し替えます)

明治15年・阿波勝浦の糀屋

糀屋が作る、
極上の味噌。WE ARE A KOJI MAKER — SINCE 1882

味噌は、糀から広がった枝のひとつ。
発酵の根っこを、自分の手で握っています。

時間をかけるほど、味は育つ。

天然醸造で、最低10ヶ月。じっくり時間をかけて、糀の力でゆっくり育てます。生きた糀だから、お届けした後も、時間とともに味が変化していく——その移ろいまで、楽しんでいただけます。

インタビュー「つくる、ということ」 →
EVENTS

催事出店スケジュール

直売やイベント出店の予定です。会いに来ていただけたら嬉しいです。

催事出店をすべて見る →
NEWS

お知らせ

2026.09.01新商品「糀ジェラート」販売開始のお知らせ商品
2026.08.10夏季休業のお知らせ店舗
2026.07.20オンラインショップ リニューアルのお知らせお知らせ
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THE ROOT — KOJI

糀から、はじまる。

糀(こうじ)は、発酵のはじまり。うちは糀そのものを自分で育て、そこから味噌や甘酒へと枝を伸ばしてきました。

買い糀に頼らず、発酵の根を自分の手で握ること。多くの味噌屋が手放したその一手間こそ、畑名の芯です。

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143年

明治15年(1882)創業からの歴史

10ヶ月

天然醸造で待つ、最低の期間

0種

無添加・化学調味料(使わない)

THE KEEPER

続ける理由は、
“それが当たり前だから。”

「続ける明確な理由はない。当たり前だから続けている」。6代目は、そう言います。

それでも糀への責任を感じて、手を動かし続けている——その等身大の誠実さこそ、畑名の味。

畑名の思いを読む →
RECOGNITION

受賞・メディア掲載 多数。

職人の味と品質を、多くのメディアにご紹介いただいております。

全国推奨観光土産品審査会 推奨品 阿波の一品販路拡大事業 支援品 2013 特選・阿波の逸品 徳島新聞 フジテレビ系「おふくろもう一杯」 四国放送「おはようとくしま」
実績をくわしく見る →

ホーム / 糀屋のはなし

糀屋の、はなし。THE ROOT — KOJI

味噌屋ではなく、糀屋。その一語に、畑名のすべてがあります。

WHAT IS KOJI

糀とは、発酵のはじまり。

蒸した米に麹菌を育てたものが「糀」。この糀が、大豆を味噌に、米を甘酒に変えていきます。発酵食のほとんどは、糀からはじまります。

WHY WE MAKE OUR OWN

なぜ、糀から自分で。

多くの味噌屋は、糀を外から買います。その方が、早いし、安い。

畑名は、糀そのものを自分の蔵で育てます。発酵の根を自分の手で握るから、味の芯までぶれない。ここが、真似のできない一次資産です。

HOW IT SPREADS

糀から、枝が広がる。

糀を幹に、甘酒・塩糀・味噌・おかず味噌・ジェラートへ。ぜんぶ、同じ根っこから生まれた枝です。

だから畑名の味は、どれを選んでも「糀の味」でつながっています。

枝=商品を見る →

畑名家の言い伝え

どんなにお金に困っても、
糀の配合レシピだけは、人に売るな。

畑名家に代々伝わる言い伝えです。それほどに、糀の配合レシピは畑名みその命。この教えは、今でも守られています。

※ 商品として並ぶ「糀」は、畑名みそをつくる独自の配合レシピとは別のものです。命である配合は、売り物にはしていません。

畑名の歩み(沿革)を読む →

ホーム / 畑名の思い

畑名の、思い。THE KEEPER

立派な物語ではなく、等身大の誠実さを。

続ける理由は、“それが当たり前だから。”

「続ける明確な理由はない。当たり前だから続けている。子に継がせる予定も、今はない」。それでも糀への責任を感じて、どうにかしなきゃと手を動かし続けている——6代目の、正直な今です。

TIME, NOT BOUGHT

生きた糀と、育つ時間。

天然醸造で、最低10ヶ月。手間も時間も惜しまず、糀の力でゆっくりと育てます。

生きた糀だからこそ、お届けしたその日から、時間とともに味が育ち、変化していく。その移ろいを楽しめるのが、天然醸造のよろこびです。

UNCHANGING WINTER BREWING

変わらぬ、寒仕込み。

いちばん寒い時期に仕込む。薪で炊き、糀を育て、じっくり仕込む。手が覚えた段取りを、今年も変わらず繰り返します。

SINCE 1882 — OUR HISTORY

畑名の、歩み。

糀屋としてはじまり、時代とともに形を変えながら、変わらぬ味を守り続けてきました。その歩みを、物語として。

明治十年 ── はじまり

ひとりの旅から、はじまった。

畑名味噌の歴史は、初代・弥平からはじまりました。刻は明治十年。西南の役を逃れ、熊本・玉名の地から、はるばる徳島の三渓村——いまの勝浦町三渓へ。ひとりの移住が、この町に畑名みそが根を下ろすきっかけとなりました。

明治十五年 ── 糀屋として

味噌屋の、礎を築く。

明治十五年、弥平が選んだのは「糀屋」でした。当時はどの集落にも一軒は糀屋があり、人々は米を持ち込んで糀にしてもらい、その糀で家ごとに味噌を仕込みました。——「手前味噌」という言葉は、この暮らしから生まれたものです。畑名の一歩は、味噌屋ではなく、その一つ手前、糀屋から始まりました。

昭和 ── 味噌屋へ

守るものは守り、届け方を変える。

時代とともに、暮らしも変わっていきます。昭和三十八年ごろ、各家庭が米を持ち込み、仕込みまでを店にまかせる「委託加工」の時代へ。畑名が味噌屋として歩みはじめたのも、この「仕込み」からでした。

やがて昭和五十八年ごろには、醸造まで店で行う「量り売り」へ。

昭和六十三年ごろには、パック詰めでの販売へ。守るものは守り、届け方だけを、少しずつ変えてきました。

平成 ── そして、いま

町の内から、外へ。

平成十年、畑名家の食卓に並んでいた、自家栽培のゆずと和田島のちりめんじゃこの「おかずみそ」が商品になりました。「ゆずみそちりめん」——おかず味噌シリーズの第一弾は、いまもロングセラーです。平成十九年には長く変わらなかった店構えを新装し、平成二十年には香ばしいニンニクとピリッと唐辛子の「おっさんみそ」が生まれました。畑名の味は、いまも受け継がれ、育ちつづけています。

CUSTOMER VOICES

お客様の声。

「塩の角がなくて、お味噌汁がまろやか。毎朝の一杯が、変わりました。」

◯◯ 様
40代・主婦

「甘酒がこんなに自然な甘さだとは。砂糖を使っていないと聞いて、また驚きました。」

◯◯ 様
50代・会社員

「おっさんみそでごはんが止まりません。県外の家族にも送っています。」

◯◯ 様
30代・主婦

MEDIA & AWARDS

取り上げていただいたメディア。

職人の味と品質を、多くのメディアにご紹介いただいております。

受 賞

  • 第52回 全国推奨観光土産品審査会 推奨品ゆずみそちりめん/おっさんみそ
  • 徳島県「阿波の一品販路拡大事業」 支援品畑名みそ/ゆずみそちりめん
  • 「2013 特選・阿波の逸品」 認定証品おっさんみそ

雑誌・紙面

  • 050(ゼロ・ゴ・ゼロ)徳島県タウン誌
  • ASA(アーサ)徳島県タウン誌
  • Geen(ジーン)“まだ見ぬ徳島と出会える”タウン誌
  • SALALA(さらら)徳島新聞社発行フリーペーパー
  • なんと徳島県南情報誌
  • 徳島新聞

テレビ

  • バナナマンのせっかくグルメ!!TBS系
  • おふくろもう一杯フジテレビ系
  • おはようとくしま四国放送
  • 徳島CATV多数番組
受賞状とメディア掲載誌

ホーム / つくるということ

つくるということ。THE ACT OF MAKING

Instagramで綴っている「つくること」の記録を、ウェブ版で。

畑名がInstagram(@hatanamiso)で少しずつ綴っている「つくるということ」。糀を育て、時間を待ち、味噌になるまで。その日々の記録を、読みものとしてこのページにまとめていきます。

その一・糀

糀を、育てるということ。

〈Instagramの投稿より〉蒸した米に、目に見えない菌を宿す。温度と湿度を見ながら、糀が育つのを待つ。つくるというより、育てるに近い時間。

続きを読む(掲載予定)→

その二・時間

待つ、ということ。

〈Instagramの投稿より〉天然醸造で、最低10ヶ月。時間をかけるほど、角のとれたまろやかな味に。しかも生きた糀だから、買ってからも味は育っていく。

続きを読む(掲載予定)→

その三・手

手が、覚えているということ。

〈Instagramの投稿より〉寒い朝に仕込む。段取りは、頭より先に手が覚えている。代々受け継いできた手の記憶で、今日もつくる。

続きを読む(掲載予定)→

その四・受け継ぐ

守るということ、変えるということ。

〈Instagramの投稿より〉「糀の配合レシピだけは人に売るな」。守るものは守り、届け方は変える。続けることの意味を、つくりながら考える。

続きを読む(掲載予定)→
Instagramで見る(@hatanamiso) →

ホーム / 商品

糀から広がる、逸品。PRODUCTS

はじめての方は「お試し」から。購入はカラーミーショップへ。

ホーム / 商品 / 味噌

味噌。MISO

天然醸造で、ゆっくり育てた“生きてる味噌”。

WHY HATANA

天然だから味わえる、味の変化をご家庭で。

糀が生きているからこそ、保存の仕方や期間で、色も風味もゆっくり変わっていきます。その移ろいまで楽しめるのが、畑名の「生みそ」。── 生きてる味噌です。

PREMIUM ・ 最上位

三十割。

糀を贅沢に使った、糀歩合の高い最上位の味噌。甘味とコクのバランスにこだわった、特別な一本です。

  • 甘味とコクの、絶妙なバランス
  • 糀をたっぷり使った、糀歩合の高い仕込み
  • 製造量に限りのある、希少な一本
カラーミーで購入する →
HOW IT'S MADE

手間ひまを、かける。

急がない。昔ながらの段取りを、今年も変わらず繰り返します。

薪だき

いちばん寒い時期、薪で炊く。火を見ながら、手で加減する。

寒仕込み

雑菌の少ない寒の内に仕込む。昔ながらの、理にかなった段取り。

自然の醗酵

急がず、糀の力でゆっくり。最低10ヶ月、自然に任せて育てる。

LINEUP

品ぞろえ

  • 極み糀の力を引き出した、畑名を代表する一本。
  • 熟成二年じっくり二年寝かせた、深みとコクのある味わい。
  • 甘味噌やさしい甘さで、料理にも使いやすい。
  • 黒味噌長く寝かせた、色の濃い、香り高い味噌。

※ 最上位の「三十割」は上の PREMIUM 枠でご紹介しています。

HOW TO ENJOY

こんなときに。

毎日のお味噌汁焼きおにぎりに野菜スティックに味噌マリネ・田楽

ONLINE SHOP

生きてる味噌を、食卓へ。

届いた日から、味は育っていきます。その変化も、どうぞ楽しんでください。

カラーミーで購入する →

ホーム / 商品 / おかず味噌

おかず味噌。OKAZU MISO

徳島の名産を、ごはんのお供に。受賞歴のある人気シリーズ。

FROM OUR TABLE

畑名家の食卓から、生まれた味。

あたたかいごはんにのせるだけで、もう一品。家族のために作ってきた味を、そのままお届けします。

SIGNATURE 01 ・ 受賞

ゆずみそちりめん。

自家栽培のゆずと、和田島のちりめんじゃこを合わせた、シリーズ第一弾のロングセラー。

ちりめんは徳島の名産。ゆずも、柑橘のよく育つ徳島のもの。地のものを、地の味噌で包みました。

あたたかい汁物に溶いても、ごはんにそのままかけても。

汁物にあつあつごはんに
SIGNATURE 02 ・ 受賞

おっさんみそ。

香ばしいニンニクと、ピリッと唐辛子。あとを引く、ピリ辛のおかず味噌です。

ごはんにのせるだけでなく、料理の味つけにも。お酒の当てにもよく合う、晩酌のおともです。

料理の味つけにお酒の当てにごはんに
LINEUP

品ぞろえ

  • おかずみそ 各種ごはんが進む、畑名の定番。季節のものも。

ONLINE SHOP

ごはんのお供を、食卓へ。

迷ったら、受賞のゆずみそちりめんから。ピリ辛がお好みなら、おっさんみそを。

カラーミーで購入する →

ホーム / 商品 / 甘酒・糀

甘酒・糀。AMAZAKE & KOJI

糀屋が作る甘酒。砂糖を使っていないのに、甘い。

FROM THE ROOT

砂糖を使っていないのに、甘い。

糀屋が、自分の蔵で育てた糀からつくる甘酒。砂糖は一切使っていません。それでも感じる自然な甘みが、いちばんの特徴です。

OUR PROMISE

糀屋が、つくる意味。

発酵の根っこを、自分の手で握っています。

本質に、こだわる。

余計なものを足さない。素材と発酵の力だけで、味の芯をつくります。

手仕事で、ひとつずつ。

寒い朝に薪で炊き、手が覚えた段取りで仕込む。手間も時間も惜しみません。

糀屋が、糀からつくる。

多くの味噌屋は糀を外から買います。畑名は糀そのものを蔵で育てる。だから味がぶれません。

LINEUP

品ぞろえ

  • 甘酒砂糖を使わない、糀の自然な甘さ。
  • 塩糀素材を引き立てる、万能調味料。
  • 生糀手前味噌づくりにも。

※ 商品の「糀」は、畑名みそをつくる独自の配合レシピとは別のものです(命である配合は売り物にしていません)。

HOW TO ENJOY

糀を、暮らしの習慣に。

朝の一杯に料理の下ごしらえに甘味づけに手前味噌づくりに

ONLINE SHOP

糀の力を、毎日に。

内側から、ゆっくり整える。はじめての方は、甘酒からどうぞ。

カラーミーで購入する →

ホーム / 商品 / 調味料

調味料。SEASONINGS

味噌汁に合う、究極の出汁。畑名が厳選した調味料。

EVERYDAY TASTE

毎日の味は、素材から。

味噌汁に合う出汁から、日々の料理を支える調味料まで。味噌屋の舌で選び、調合しました。

DASHI

味噌汁に合う、究極の出汁。

こだわりを持って調合した、味噌屋のための出汁。毎日のお味噌汁が、ぐっと深くなります。

化学調味料は無添加。素材のうまみだけで、しっかり効きます。

みそ汁の出汁に煮物・鍋にうどん・そばに
ORIGINAL

畑名オリジナルの、便利調味料。

畑名がつくった、ここだけのオリジナル調味料。ドレッシングと焼肉のタレ。

かけるだけ・あえるだけで味が決まる、毎日の料理の頼れる一本です。

サラダ・冷奴に焼肉・炒め物に漬け込みに
LINEUP

品ぞろえ

  • ドレッシング畑名オリジナル。かけるだけで味が決まる。
  • 焼肉のタレ畑名オリジナル。焼肉にも、炒め物にも。
  • 醤油 など料理を支える、基本の調味料。

ONLINE SHOP

料理の土台を、確かな味で。

毎日使うものだから、ここは間違えたくない。味噌屋の目利きをどうぞ。

カラーミーで購入する →

ホーム / 商品 / 味噌と一緒に

味噌と一緒に。WITH YOUR MISO

鳴門の海が育てた、こだわりのわかめ。

A BETTER BOWL

お味噌汁を、もっとおいしく。

まずお試しいただきたいのが、鳴門産わかめのお味噌汁。畑名の味噌と合わせて、いつもの一杯を少し豊かに。

NARUTO WAKAME

こだわりの、鳴門産わかめ。

鳴門の速い潮の流れで育ったわかめは、肉厚で歯ごたえがよく、磯の香りが豊か。当店の味噌と、よく合います。

塩蔵タイプなので、使う前にさっと洗って塩を落とし、数分 水に浸けて戻すだけ。カット済みだから、切る手間はありません。そのままお椀へどうぞ。

みそ汁の具に酢の物にサラダに
EVEN EASIER

袋だしと合わせれば、手間なく本格。

畑名の袋だしと合わせると、だしをとる手間なく、本格的な味わいに。

風味がしっかりしているので、わかめはもちろん、豆腐・お野菜・きのこなど、どんな具材ともよく合います。

わかめと豆腐と野菜・きのこと
LINEUP

品ぞろえ

  • 鳴門産わかめ肉厚・歯ごたえ・磯の香り。カット済み・塩蔵。
  • 味噌汁のお供 各種味噌と一緒に使える品を。

ONLINE SHOP

いつもの一杯を、ひとつ上へ。

畑名の味噌・袋だしと、ぜひ一緒に。ご不明な点は、お気軽にお問い合わせください。

カラーミーで購入する →

ホーム / 商品 / スイーツ

スイーツ。SWEETS

糀屋だから作れる、やさしいスイーツ。

FERMENTED SWEETNESS

体にやさしい、整うスイーツ。

糀屋だからつくれる、発酵のスイーツ。発酵の力で生まれる、やわらかな甘さを楽しんでください。

OUR PROMISE

糀屋が、つくる意味。

甘いものこそ、素材と発酵の力で。

本質に、こだわる。

余計なものを足さない。素材と発酵の力だけで、味の芯をつくります。

手仕事で、ひとつずつ。

寒い朝に薪で炊き、手が覚えた段取りで仕込む。手間も時間も惜しみません。

糀屋が、糀からつくる。

多くの味噌屋は糀を外から買います。畑名は糀そのものを蔵で育てる。だから味がぶれません。

GELATO

糀の、ジェラート。

糀の自然な甘みを、なめらかなジェラートに。砂糖の甘さとは違う、やさしい後味です。

糀屋だからつくれる、発酵スイーツの代表格。

食後のデザートに手土産に自分へのごほうびに
SMOOTHIE

糀・甘酒の、スムージーセット。

糀・甘酒を使った、おうちで楽しめるスムージーセット。発酵の力を、手軽に一杯で。

朝の一杯や、小腹がすいたときに。やさしい甘さで、体を内側から整えます。

朝の一杯におやつに置きかえに

ONLINE SHOP

やさしい甘さを、ひとさじ。

がんばった日に、罪悪感のない甘さを。

カラーミーで購入する →

ホーム / 催事出店

催事出店。EVENTS

直売やイベント出店の予定です。会いに来ていただけたら嬉しいです。

EVENTS

催事出店スケジュール

直売やイベント出店の予定です。会いに来ていただけたら嬉しいです。

10月25日–月

阿波勝浦 秋の物産市

10/25–26・勝浦町

11月15日

徳島マルシェ 出店

11/15・徳島市

12月上旬

歳末 蔵出し直売

12月上旬・店頭

ホーム / お知らせ

お知らせ。NEWS

畑名からのお知らせをお届けします。

NEWS

お知らせ

2026.09.01新商品「糀ジェラート」販売開始のお知らせ商品
2026.08.10夏季休業のお知らせ店舗
2026.07.20オンラインショップ リニューアルのお知らせお知らせ

ホーム / オンライン購入

オンラインで、買う。ONLINE SHOP

決済・カート・配送はカラーミーショップ。現在の仕組みは崩しません。

FOR FIRST-TIMERS

はじめての方は、お試しから。

迷わないよう、少ないクリックで。「お試しセット」を入口に、各商品の購入ページ(カラーミー)へ進めます。

SHOP & TERMS — ONE SOURCE

ご購入は、カラーミーのショップで。

商品・カート・お支払い・配送は、独自ドメインのカラーミーショップで完結します(デザインは畑名で統一)。このブランドサイトは"魅せる"側、カラーミーは"売る"側という役割分担です。特商法・送料・配送/返品はカラーミーを唯一の正(ワンソース)とし、サイト側では二重に書きません(1か所直せば済む=記載漏れ・食い違いを防ぐ)。

ホーム / よくある質問

よくある質問。FAQ

糀・味噌のこと、ご購入のこと。よくいただくご質問にお答えします。

「糀屋」と「味噌屋」は何がちがうの?
糀(こうじ)を自分で育てるのが糀屋です。畑名は明治15年に糀を作る「糀店」として創業しました。味噌は、その糀から広げた枝のひとつ。多くの味噌屋が糀を外から買う中で、畑名は発酵の根っこである糀を自分の手で握り続けています。
無添加ですか?
化学調味料を使わない商品をご用意しています(例:袋だしは「化学調味料無添加」)。原材料・添加物の有無は商品ごとに表示していますので、各商品ページでご確認ください。
味噌の保存方法・賞味期限は?
畑名みそは「生きている生みそ」です。発酵が続くため容器にガス抜き穴をあけており、中身がもれることがあります。ひっくり返さず、冷蔵庫で保存してください。賞味期限は商品パッケージの表示に従ってください。
お値段には、何が含まれているの?
天然醸造で、最低10ヶ月かけてじっくり育てています。手間と時間をかけたぶん、まろやかな味に育ちます。さらに生きた糀なので、お届けした後も時間とともに味が変化していくのを楽しめます。価格には、その手間ひまと、買ってからも続く味わいが含まれています。
商品の「糀」で、味噌は作れますか?
はい、生糀でご家庭の「手前味噌」を作っていただけます。ただし、畑名みその味を決める独自の配合レシピは非売品です。「どんなにお金に困っても糀の配合レシピだけは人に売るな」——畑名家に代々伝わるこの言い伝えを、今も守っています。
支払い方法・送料は?
オンラインのご購入はカラーミーショップで承ります。お支払い方法・送料・配送・返品については、カラーミーの該当ページに最新の内容を掲載しています(サイトとカラーミーで内容が食い違わないよう、カラーミーを正としています)。
ギフト・のし包装はできますか?
ご贈答にもご利用いただけます。のし・ラッピングの対応可否は、カラーミーの商品ページ・購入手続きでご確認ください。
お店で直接買えますか?催事の予定は?
徳島県勝浦町の店頭(平日9:30–16:00/土10:00–16:00)でお求めいただけます。直売やイベント出店の予定は、メニューの「催事出店」でご案内しています。